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まぶた

まぶたのたるみについて

1分間に20回〜30回、1年でおよそ1千万回、まばたきをすると言われています。こうして10年、20年と徐々に皮膚は引っ張られ、伸びてきます。眼瞼の皮膚も同じように伸びてきて、やがてまつげを乗りこえ、視界に入るようになります。まぶたの皮膚にある程度厚みのある方は、埋没法で応急処置が可能です。

治療方法

切開法

年齢とともに、まぶたの皮膚はのびて、目にかかってしまいます。
視野が妨げられ、みえづらくなりますし、見た目も老けてみえます。
余分な皮膚を切除することにより、すっきりとした印象を取り戻せましし、視野も広がります。
脂肪が、多いために厚ぼったくみえる場合は、脂肪を一部切除しましと、すっきりとした印象になります。

埋没法

まぶたを閉じると、まぶたの皮膚には、何本か横線が入っているのが見えます。
この横線の一つを、糸によって強調してあげるのが埋没法です。
目は、顔の印象を決める上で最も重要なパーツです。
わずか1mm二重の幅が増減したり、目頭が内側まで広がるだけで顔全体の印象は大きく変わってきます。
まぶたが、まつげの上にのっかってしまう、アイラインがきれいに描けない。
こんな場合も、二重の幅を修正することにより、はっきりした印象になります。
両側で、8〜10カ所留めることにより、自然な仕上がりとあります。

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