関谷クリニック南青山は、青山,表参道周辺にある美容外科です。
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シワ

シワには大きく分けて、表情ジワと、乾燥やハリがなくなることによって生じるしわとがあります。ボトックスが導入されてから、表情ジワの治療が、たいへん身近になりました。

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口元のシワ

口元のシワについて

上唇の上、鼻の下のたてジワは、唇のボリュームが減り、筋肉の余分な動きが強くなったために目立ってきます。
ヒアルロン酸・コラーゲンなどを使い、唇のボリュームを増やしながら、シワを目立たなくさせます。
強すぎる筋肉の動きをゆるめる目的で少量のボトックスを使用するのも即効性があり有効です。

口元のしわの治療方法

コラーゲンでの治療法

真皮を構成する成分で最も量が多いのがタンパク質であるコラーゲンです。
自分自身でもコラーゲンは作りだしては壊すという作業を続けているのですが、年齢とともに、コラーゲンを作る量が減少していき、皮膚に厚みがなくなってきます。
そこで外からコラーゲンを注入し、皮膚に厚みと弾力性を回復させシワを少なくさせる治療を行います。

ヒアルロン酸での治療法

真皮の構成成分である、ヒアルロン酸が少なくなると、皮膚の水分が減少しハリがなくなってきます。
ヒアルロン酸の注入により、皮膚にハリとボリュームを与えることができます。
ヒアルロン酸は、鎖の長さなどで固さ、ボリューム感、吸収までの期間が変わってきます。
気になる部分の状態に応じて、使い分けすることがポイントです。

ボトックスでの治療法

骨格筋・表情筋であっても、すべて自分の意志で動かせるわけではありません。
自分の意志に反して動いてしまう、あるいは、動きすぎてしまうと言う場合、ボトックスの助けを借りれば、筋肉の緊張がゆるみ、自然な動きに戻すことができます。

目尻のシワ

目尻のシワについて

眉間のシワは、神経質な印象を与えますし、自分自身も神経質になってしまいます。
ボトックスが一番有効な部位です。長年にわたって、深く刻み込まれたシワには、ヒアルロン酸・コラーゲンなどで埋めてあげる必要がある場合もあります。

目尻のしわの治療方法

ヒアルロン酸

真皮の構成成分である、ヒアルロン酸が少なくなると、皮膚の水分が減少しハリがなくなってきます。

ヒアルロン酸の注入により、皮膚にハリとボリュームを与えることができます。

ヒアルロン酸は、種類によって固さ、ボリューム感、吸収までの期間が変わってきます。気になる部分の状態に応じて、使い分けすることがポイントです。

ボトックス

目の周りの筋肉・眼輪筋の動きが強すぎるために目の回り、目尻の上、目尻の下に放射状のシワができてしまします。
ボトックス注射により、強すぎる眼輪筋が緩み、お化粧のよれも解消できます。目尻のシワのもう一つの原因が、上眼瞼の皮膚のあまりです。
皮膚が多すぎる場合、まぶたの切開法によって余分な皮膚を取り除くと、開眼も容易になり、すっきりした印象を取り戻すことができます。

眉間のシワ

眉間のシワについて

骨格筋・表情筋であっても、すべて自分の意志で動かせるわけではありません。
自分の意志に反して動いてしまう、あるいは、動きすぎてしまうと言う場合もあります。

眉間のしわの治療方法

ボトックス

自分の意志に反して動いてしまう、あるいは、動きすぎてしまうと言う場合、ボトックスの助けを借りれば、筋肉の緊張がゆるみ、自然な動きに戻すことができます。

切開法

一分間に20回〜30回、1年でおよそ1千万回、まばたきをすると言われています。
こうして10年、20年と徐々に皮膚は引っ張られ、伸びてきます。眼瞼の皮膚も同じように伸びてきて、やがてまつげを乗りこえ、視界に入るようになります。
額に横シワを作りながら眉毛を一所懸命上げて、何とか視界を確保するのですが、非常に大変です。
余った皮膚を、切除してあげるのは、非常に理にかなった方法です。

おでこのシワ

おでこのシワについて

おでこのシワの原因は、2種類に分けられます。最も多いのが、眼瞼の皮膚が伸びてしまい、かぶってしまい狭まった視野を確保するために、無意識に眉毛を上げてしまい、その結果、額にしわができます。
この場合は、埋没法か、切開法によって、余分な眼瞼の皮膚を処理してあげます。
もう一つの原因が、子供の頃からのクセによるものです。
子供の頃から眼瞼を開ける動作が、眉を上げる動作と、連動してしまい、目を開けると、必ず額にしわが寄ってしまうクセです。
この場合ボトックスによる治療が、効果があります。
ボトックスによって2〜3ヶ月、眉を上げられなくなると、その間に眉を上げずに目を開けられるように、新しい習慣ができあがり、ボトックスの効果がきれても、シワができなくなる場合が多く見られます。

おでこのしわの治療方法

埋没法

1分間に20回〜30回、1年でおよそ1千万回、まばたきをすると言われています。
こうして10年、20年と徐々に皮膚は引っ張られ、伸びてきます。
眼瞼の皮膚も同じように伸びてきて、やがてまつげを乗りこえ、視界に入るようになります。
余分な皮膚を切り取るのも一つの方法ですが、二重のラインを少し上げてあげるだけで対応できる場合もあります。
埋没法は、二重の折り返しの位置を細いナイロでちょうど しつけ糸のように持ち上げる方法です。
手術時間が短い、傷跡がほとんど見えないなどの利点があります

切開法

1分間に20回〜30回、1年でおよそ1千万回、まばたきをすると言われています。
こうして10年、20年と徐々に皮膚は引っ張られ、伸びてきます。
眼瞼の皮膚も同じように伸びてきて、やがてまつげを乗りこえ、視界に入るようになります。
額に横シワを作りながら眉毛を一所懸命上げて、何とか視界を確保するのですが、非常に大変です。
余った皮膚の勝利方法として、切除してあげるのは、非常に理にかなった方法です。

ボトックス

骨格筋・表情筋であっても、すべて自分の意志で動かせるわけではありません。
自分の意志に反して動いてしまう、あるいは、動きすぎてしまうと言う場合、ボトックスの助けを借りれば、筋肉の緊張がゆるみ、自然な動きに戻すことができます。

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